ハイレバを利用する海外FX業者はどれがよい?XMがよい


海外業者と日本業者の利益差
※ドル円=80円と想定、レバレッジ25倍だと1万通貨に32,000円の証拠金が必要である。その32,000円でそれぞれのレバレッジで100pips取った場合の比較
FX業者名称 レバレッジ 1lot証拠金 想定利益 日本語サポ
日本業者 25 32,000 10,000
Markets.com 200 4,000 80,000
ThinkForex 200 4,000 80,000
YouTrade 300 2,666 120,000
AmigaFX 400 2,000 160,000
FXDD 400 2,000 160,000
eToro 400 2,000 160,000
Pepperstone 400 2,000 160,000
MIG 500 1,600 200,000
FXIM 500 1,600 200,000
TradingPoint 500 1,600 200,000
Pepperstone:裏技 800 1,000 200,000
XM 888 900 350,000
IFCMarket 1,000 800 400,000
InstaForex 1,000 800 400,000 ×
Hotforex 1,000 800 400,000

上の図は日本で展開している主な海外FX業者のレバレッジです。

この表を見れば一目瞭然のように、レバレッジです効率でいえば1,000倍が使えるIFCMarketInstaForexが一番よいということになります。

しかし海外FX業者を利用するにあたって、もうひとつ気をつけなければいけないところがあります。それは日本語サポートです。海外FX業者によっては日本語サポートの度合いが全然違ってきており、しっかりとサポートしてくれるところ、ほどほどのところ、全くないところと差があるのです。上述のIFCMarketInstaForexはあまり日本語サポートが良くないところといえます。

ここでお勧めなのはちょっとレバレッジが低くなってしまいますが、XMになります。レバレッジは888倍と千倍よりはちょっと低くなりますが、それでも十分すぎるほどのレバレッジです。さらに日本語のサイトに日本語のメールや電話、ライブチャットサポートがあって日本語だけでいけるのです。

さらに言えば、日本の金融庁にもあたるキプロス証券取引委員会(CySEC)から認可を受けている正規のブローカーであり、審査が厳しいと言われる、英国FSAライセンスも取得しています。これによりもしTradingPointが破綻して2万ユーロまでの顧客資産が保証されています。保障がある数少ない海外業者なのです。


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